陰陽五行とエネルギーヒーリング*神社仏閣と日々を楽しむ

詳細は食べログ記載(^^ゞ

2026年1月1日木曜日

宇宙の高波動領域と独自の世界観*鞍馬寺/エネルギーと陰陽学と歴史と

 



エネルギーと陰陽学と歴史と



あけましておめでとうございます。

アカリヤのNaokoです。

今年もよろしくお願い致します。





陰陽学占いとエネルギーワーカーという

不思議なお仕事をしています。


陰陽学での開運日

三合金局に竹生島弁財天へ詣で検証。

宝厳寺と都久夫須麻神社へ。




京都へ戻り

先祖供養で宇治平等院へと詣でた翌日。

貴船神社での正式参拝し

川床を楽しんだ後。





鞍馬寺


太陽-光 毘沙門天

月-愛 千手観世音菩薩

地球-力 護法魔王尊


三位一体の『尊天』と呼ばれます。





貴船神社は『水』のエネルギーですが

同じ山にあっても鞍馬寺は『火』

暑さもマシマシな笑





1年前の明晰夢により導かれての貴船神社と鞍馬寺。

あれからあちこちに呼ばれる現象が起こり

1年かけてようやくミッションコンプリート。ご報告に上がったこの日。





大規模工事をされていた昨年で

綺麗になってました。


鞍馬寺は770年(宝亀元年)

奈良唐招提寺を開いた鑑真の高弟鑑禎(がんてい)が毘沙門天を祀ったことに始まるそうです。





お堂に入り

よくよく観ると3つに区切ったような観ため

柱の上にそれぞれのお名前の『扁額』で


ん⁉️あれ、、、

はい。そうなんです。鳥居です。

柱をうまく使っておりますね。


堂内のため写真は控えていますが、

寺院に見えて実は神社でもあるということが

ひっそりと現されています。


ちょうどタイミング良くで

ご祈祷を受ける方があり読経が始まりラッキー!


片隅にて聴いていたところ

柏手を打ち、また独特のお経に驚き

世界平和への祈りそのもの。


宗派や人種を越えての祈りの儀式

この場にお招きいただけたことに感謝です。





昨年求めて良かったお線香や塗香

『お富の印』と呼ばれる

珍しいお帳面の札をいただきました。

大切に仕事用の貴重品と一緒に入れています。


もともとは

お正月の初寅の日に配布されていたものらしく桓武天皇の勅印だそうです。


796年(延暦15年)

桓武天皇が藤原伊勢人に命じて

伽藍を造営させたとあり、

その関係かしらと。


義経公が幼少期に過ごした鞍馬ですが、

桓武天皇は平氏の生みの親。

こうなるとはでちょっと複雑な笑汗





貴船神社へ通ずる登山道

奥之院 魔王殿があります。


山からそれはパワフルな霊氣が流れております。気持ち良きー笑


そこは
護法魔王尊が人類救済のために
降り立った場所と言われており

スピリチュアルで語られる
金星のアセンデットマスター

サナトクマラ

と同一視されています。

1850万年前
地球の創造主の代理人として、金星から降臨した霊的マスターで、人類を含めた地球上の全ての生命体の「進化」つまりアセンションを統括。




私はサナトクマラにご縁があり
明かりを燈すことを生業にしています。

証明できないけどあまりに生々しく見たんだよね笑汗

ひとり乗りの宇宙船にのり向かった
月の表面のような無機質な場所(金星?)
144000人いると言われる同胞と
サナトクマラの御前に一堂に集る
生々しいビジョン。

『ここがこんなに辛い場所なんて
思いもしなかったー』ってギャン泣きしていて

それを冷静に
『ヘタレー』と爆笑する私が見ていました。

マスターと呼ばれるカリスマヒーラーの
遠隔ヒーリングを受けている最中に観た
不思議なビジョン。

瞑想状態でエビデンスがないので
夢物語りとしてさらっとで笑




閼伽井護法善神社
(あかいごほうぜんじんじゃ)

水神を祭ります。

峯延上人(ぶえんしょうにん)に由来し
雌の大蛇は鞍馬寺の香水(こうずい)を守護することを誓い、雌の大蛇は、魔王尊に供える水を永遠に絶やさないことを違って閼伽井護法善神として祀られたそう。

鞍馬寺にも龍がいるんだなぁーと。

手水は鞍馬寺階段下でされていれば大丈夫です。
こちらは井戸でお水をいただく場所に思います。




六芒星

温かなエネルギー
上から?
んー湧いてるような笑
よく観たらよかったなあ。

さて、川の流れに戻り
次の目的地へ向かいます。


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